【ハングル読書10冊目】『世界がもし100人の村だったら』韓国語訳
ちょっと長い詩のような感じですかね。
文字自体の大きさがいろいろだったり色分けされていたりするので、「字の絵本」という感じもします。
編集者は前書きで「翻訳されるのならまず韓国語がよかった」と言ってますが。
なるほどこの「字の絵本」には、ハングルの持つ高いデザイン性がいかんなく発揮されているのではないかと思います。
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