「ペイント」
「子どもが親を選べるとしたら」という近未来の話です。児童書。
大人は子どもにいろんなことを期待するけど、
じゃあ言わせてもらいますが子どもにも理想の大人というものがあるんですよ。
本当の家族って何ですか?
そこに答えなんかあるんですか?
答えは自分たちで作るものじゃないんですか?
自分も今のままでいいのかと考えさせられたり、
それでいいんだよと励まされたりする内容でした。
| 固定リンク
「ハングル読書」カテゴリの記事
- 「仕事の喜びと悲しみ」(2020.01.31)
- 2019年のハングル読書一覧(2020.01.19)
- 「ペイント」(2019.11.05)
- 「究極の子」(2019.10.19)
- 「日光恐怖症」(2019.10.08)



コメント